USBメモリを圧倒する転送速度「eSATAフラッシュメモリ」ってほんとか

最近、外付けHDDを買おうか、大容量のUSBを買おうか悩み中。

HDDは小さくなったとはいえ、USBメモリに比べたらサイズは大きい。

USBは小さくて持ち運びが便利だけど、HDDより容量が少ないし、読み書きが遅い。

と、思ってなんとなく探していたら、
USBメモリを圧倒する転送速度「eSATAフラッシュメモリ」というページを発見。

 

それによると、

広く普及しているUSBメモリに代わって「eSATAフラッシュメモリ」というメモリが登場しているそうです。
これはUSBメモリの転送速度がUSB2.0の規格上の制限によって
最高480Mbps(毎秒60MB)までしか出ないことを受けたもので、
インターフェースにeSATAを採用することで
毎秒最大3Gbps(毎秒375MB)の転送速度を実現している、というもの。

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Windows7所感

2011年3月初旬、突然 Windows XPがお亡くなりになってしまい、
2014年まではXPを使うぞ!とか、
USB3.0が一般的になるまで待とう!とか、
ブルーレイディスクが一般的になるまで待つ!とか、
Windows8を待とう!とか、
まったくそんな悠長なことを言っていられなくなって、
Windows7を(しかたなく)購入。

Vistaの悪いウワサはさんざん聞いていたので後継の7に期待はせずに使い始めた。

そこでXPとの比較をしてみる。つづく→
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